
ハレルヤ!今週の礼拝も祝福されました⛪️
教会員の方が大切に育てられたクリスマスローズが講壇に飾られました。
実は投稿者の私、あまりにも美しい色に一瞬作り物かと思っていました(>人<;)
メッセージでは、アブラハムがイサクを献げる箇所から、「礼拝の招き」について語られました。
「イサクを献げなさい」という神様の言葉は、アブラハムに対する「礼拝の招き」でした。
今日生きている私たちも、神様から礼拝に招かれる時、大切なものを献げることを求められています。礼拝は、単なる教会出席ではないのです。
「神様は何を献げることを私に求めておられるか」ということを、礼拝のたびに心に覚えていくことが、本当の意味で「礼拝の招き」に応えることになるのですね。
神様は私たちから「奪う」ことを求めておられるのではなく、私たちが心からへりくだって御声に「従う」ことを求めておられます。
献げたものは損失ではなく、大きくされて返ってきます。
私たち一人一人が、大切なものを安心して神様に献げ返すことができますように。
[みことば]
アブラハムは、その場所の名をアドナイ・イルエと呼んだ。今日も、「主の山には備えがある」と言われている。
[創世記 22:14]


春はそこまで来ています(^^)